会社名
株式会社 ビーアンドエス・コーポレーション
所在地
代表取締役
福 井 正 勝
創 立
昭和59年6月
資本金
6500万円
取引銀行
三菱東京UFJ銀行(市ヶ谷支店)、
みずほ銀行(市ヶ谷支店)
みずほ銀行(市ヶ谷支店)
関連会社
(有)物心農産
事業内容
乳酸菌生成エキスの製造販売
大正3年
初代 正垣角太郎が国内初のヨーグルトを製造し、京都にヨーグルトホールを開設する。
国内初のヨーグルト製造販売を開始。
国内初のヨーグルト製造販売を開始。
大正14年
4種類の乳酸菌を共棲培養させた「エリー」を開発する。
昭和11年
2代目 正垣一義が、8種類共棲培養「ソキンL」を開発する。
昭和12年
長期間保存でき携帯可能な「潤生ソキン」を開発する。
昭和20年
16種類共棲培養法を確立する。
大谷光瑞師(浄土真宗西本願寺法主)の指導により研究の方向を生菌から分泌物と菌体物質へと転じる。
大谷光瑞師(浄土真宗西本願寺法主)の指導により研究の方向を生菌から分泌物と菌体物質へと転じる。
昭和24年
正垣一義が、国会にて「仏教原理の応用範囲」と題して、有効菌(乳酸菌)の応用の重要性について講演する。
高瀬荘太郎文部大臣賞詞を受領する。
高瀬荘太郎文部大臣賞詞を受領する。
昭和25年
正垣一義が、国会にて「寿命論と有効菌」と題して、2回目の講演をする。林譲治厚生大臣賞詞を受領する。
昭和45年
16種類乳酸菌の共生培養物から、分泌物と菌体物質の抽出に成功。
昭和59年
正垣一義が、福井正和とともに(株)物心科学を設立。乳酸菌生成エキス『智通』の製造販売を開始する。
昭和60年
正垣一義没。福井正和が代表取締役に就任。
平成2年
『智通』の販売部門として、(株)物心科学生活研究会から、(株)智通普及会を分離設立する。
平成7年
乳酸菌発酵で抽出した生理活性物質『慧達』の販売を開始する。
臨床研究会を開始。
臨床研究会を開始。
平成9年
乳酸菌発酵させた食物繊維を含む『本清』の販売を開始する。
平成13年
癌医学専門誌オンコロジーレポート(ギリシャ)に「大腸癌の発ガン抑制効果」の論文掲載。
平成14年
医療用乳酸菌生成エキス『アルベックス』を販売開始。
(株)智通普及会より(株)ビーアンドエス・コーポレーションに社名変更。
(株)智通普及会より(株)ビーアンドエス・コーポレーションに社名変更。
平成16年
製造元(株)物心科学と(株)ビーアンドエス・コーポレーション合併。
販売・製造・研究の三位一体の企業をめざす。福井正勝が代表取締役に就任。
乳酸菌生成エキス・飲みきりタイプ『ラクティス』を販売開始。
販売・製造・研究の三位一体の企業をめざす。福井正勝が代表取締役に就任。
乳酸菌生成エキス・飲みきりタイプ『ラクティス』を販売開始。


